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Eternal Mirage(79)

 梅雨も去り、またプロンテラの街並みに露店街が勢いづいてきた。
 そんななか、ネリスも露店を出してぼーっとしていた。
「ネリス、調子はどうなのさね?」
 そこへ現れたクリシュナがネリスのカートの中身を見る。
「何も売れてないよぉ」
「あらそう。じゃあ昼ごはん食べに一旦帰るかい?」
「うーん・・・、そうしようかな」
 そういうとネリスは露店をたたみクリシュナと共に家路につく。
「クリシュナ叔母さんは何処行ってたの?」
「あたし? あたしはフェイヨンまでジェムストーンの交換に行ってきたのさね」
「だから南カプラのとこ行ってたんだ」
 カートを引きながら家まで色々と話をする2人、会話自体は当たり障りの無い話題だったが家につくまで会話が途切れる事はなかった。
「ただいまー」
 先に元気よく入ったのはネリスだった。
「お帰りなさいませ。ネリス様、クリシュナ様。まもなく昼食が出来上がりますので少々お待ちください」
「はーい」
 ネリスはカートを玄関のそばに置いて食卓につく。席にはすでにヴァーシュとル・アージュが座っていて、なにやら談笑していた。
「ネリス、露店は完売かい?」
 そこに割って入ったのがルシアだ。
「ん~ん、売れてないよ。今時間は露店街人少ないもん」
「そうねぇ、なんならコンバーター作ろうか?」
 ルシアはネリスの隣に座るなりそう言った。
 そうこうしているうちに食卓には出来上がったばかりの料理が並べられていく。
「まぁ、まずは御飯だ。コンバーターの話は後にしよう」
 そうして昼食に入る女所帯の面々、当然フレアだけは厨房で食べている。
「私が売りもん用意できるのはコンバーターぐらいだからねぇ、とりあえず3色ぐらいコンバーター作ればそこそこお金になるんじゃない?」
 パンを食べながらルシアがネリスに向かって言う。
「材料はまた各自で集めてもらうけどね」
 にべもなく言い切るルシアだが、マジシャン系がアイテム集めに狩りする事はあまり無い現実があるからか、ヴァーシュもル・アージュも黙って頷くだけである。
 アイテム集めなら前衛職が頑張ったほうが早いという現実と、FWの効かない相手にマジ系が戦いを挑んだら回復が追いつかないので瀕死になりかねないという現実がある。
「・・・で、どれぐらい集めればいいわけ?」
 ル・アージュがルシアに問い詰める
「まともに資金作りたいなら2~3セット分は欲しいわね」
「600~900か・・・。結構な量だなぁ」
「でもそれだけ作っても売れるのかしら?」
 2人の会話に難色を示すヴァーシュ。ネリスも無言で頷いてる。
「なーに、コンバーターは利用価値あるから需要の問題はないわ。問題はいくらで売るかよ」
 急にルシアの視線がネリスに振られる。
「アタシが値段決めるの?!」
「アンタしか相場に詳しくないからね」
 ルシアの一言に思わず固まるネリスだったが、お金稼ぎだと割り切って肩を落す。以前もそうやってコンバーター売ってた自分を思い出したようだ。
「じゃあ御飯食べたら頑張ってきてねぇ~」
 かくしてコンバーターの材料集めに抜擢された3名は、仕方なしに材料集めに出かける羽目になったのである。
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  by lywdee | 2010-06-29 16:16 | Eternal Mirage | Comments(0)

泣きっ面に蜂

 10年近く付き合ってたTVなんですが、ブラウン管が焼きついてお亡くなりになりました。(音だけは出るんだけどね)

 これで家電が2台とも不調になって日中TV見るためだけに居間のTVを見ることに・・・。今買い替えするにしても先にPCを優先させたい。ラグナやってる方がTV見るより集中できるしね。ホント早くPC買い換えたい・・・。(ぅw=;)

 TVの方は修理に出すぐらいなら新しく地デジ対応買ったほうが後々楽なんですがね、それ以前にあまりTVも見ないんですよ。
 ラグナ休止中なんで、最近は大人しくTV見ることのほうが時間食ってます。

 復帰する頃には誰か3次職なってるだろうか・・・? 情報がないのもちょっと寂しいものがある。先立つものはやっぱりお金か・・・。

 早くみんなとラグナがしたいです・・・。
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  by lywdee | 2010-06-26 23:38 | 日常雑記 | Comments(2)

Eteral Mirage(78)

 巨大な花や草が生い茂るミョルニール山脈の中腹、廃鉱のあるフィールドでヴァーシュは狩りをしていた。
 かれこれ2時間ほど経った頃、彼女はお弁当代わりのパンケーキを食べ始めた。
「プティットカードでないなぁ・・・」
 パンケーキを食べながらペコペコの荷物入れに目をやるヴァーシュ。中には目いっぱいのフレイルがつまさっている。
「元手取れたから帰ろうかしら」
 そう言うと懐から蝶の羽を取り出し軽く握り締め天へ向かって投げる。すると光に包まれたヴァーシュは一瞬のうちにプロンテラに到着した。
 そしてカプラサービスに戦利品を預けると女所帯に向かってペコペコを走らせる。
「ただいまー」
「ヴァーシュ姉おかえりー」
 ヴァーシュの帰りを待っていたかのようにネリスが抱きつく。
「戦利品は倉庫に預けてあるから清算お願いね」
「はーい」
 そう言うとネリスはカートを引っ張り出してカプラサービスのもとへと出かけていった。
「今日もプティット狩り?」
 今度は2階から下りてきたル・アージュが尋ねる。
「ええ、そうよ」
「カードのためとはいえ、よく通うねえ」
 なかば羨望のまなざしでヴァーシュを見るル・アージュだったが、狩場が安定しない彼女はため息一つついて食堂の椅子に腰掛ける。
「とりあえず鎧脱いできたら?」
 ふと声をかけたのはクリシュナだった。
 居間で紅茶を飲みながらルシアの読んでいる本を読み終わったものから見ていた。
「さっぱりわからん。よくこんなもの読んでいられるわねぇ」
「生態調査もしてるんだから別にいいでしょうよ」
 クリシュナとルシアの会話が終わった頃、鎧を脱いで私服に着替えたヴァーシュが下りてくる。それとほぼ同時に清算に出かけていたネリスも帰ってきた。
「皆様が戻られましたのでそろそろ夕飯にいたしましょうか?」
 フレアが大きな声で皆を呼ぶ。それにつられてクリシュナとルシアが食卓にくる。
 今日のメニューはビーフシチューにサラダにパンである。
 それぞれが盛られたシチューをパンと一緒に食べ始める。その間クリシュナはネリスを見ていた。
「ネリス、野菜も食べなきゃダメよ」
 サラダに一向に手をつけないネリスにクリシュナの激が飛ぶ。すると渋々サラダを食べ始めるネリス。生野菜は苦手のようだ。
 そうこうして食事が終わると今度は入浴タイムに入る。
 最初はヴァーシュ、ル・アージュ、ネリスの3人が入る。それが終わるとクリシュナとルシアが交代で入り、最後はフレアとあまり代わりばえのしない順序である。
 そして夜になりみんなが寝静まると、フレアは翌日の朝食の下準備にはいり一日が終わる。

 基本、これが女所帯の1日の流れでもある。
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  by lywdee | 2010-06-22 14:23 | Eternal Mirage | Comments(0)

無題

 休止してからはや1週間。貯金がなかなか貯まりません。

 情報がないから3次職の話が全然ありませんので、どうなんだろ? 程度に思えてきた。

 まぁPC購入より先に正式実装されてる事だろう。









 早くPC買い換えたい。
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  by lywdee | 2010-06-20 20:37 | 日常雑記 | Comments(0)

ついに・・・

 3次職きたっぽいですね。
 このタイミングで実装されるとは思ってもいなかったので、ちょっとショックです。

 ソーサラー作りたかったのにラグナが出来ないこの状況。それ以前にロイヤルガードさえ作れないのは悲しい。

 やっぱり宝くじでも買おうか? それこそ夢のようなもの・・・。

 でもInしても20分で電源切れるうちのPC、早く買い換えたいところです。なにせまだセージが育ちきっていないので教授にもなっていない現実。

 宝くじマジで買うか? 夢を見るのも悪くないか・・・。

 なんにせよ早く復帰したいものです。
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  by lywdee | 2010-06-18 09:43 | 日常雑記 | Comments(2)

禁断症状?

 休止に入ってはや4日。そろそろラグナしたくなった。でもやる気はわかない。

 二律背反状況。こんなんで精神的にもつのだろうか?

 早くお金貯めねば・・・。そうしないと心が折れそう。

 まずはお金貯めなければ話にもならない。頑張るんだ自分。
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  by lywdee | 2010-06-17 05:19 | 日常雑記 | Comments(0)

Eternal Mirage(77)

 それは初夏の装いを見せ始めたプロンテラの街なかでのことだった。
「暑くなってきたね」
 食材の詰まった紙袋を抱えてル・アージュが一緒にいるヴァーシュに話しかけた。
「そうね」とヴァーシュ。ル・アージュと同じように食材の袋を抱えてる。
 二人は当たり障り無い事を話をしながら露店街を横切っていく。
 そのときである。
『テロだー!!』と露店街から叫び声が聴こえてきた。それもかなりの人数の叫びだ。
「テロだって?! ヴァーシュ、私ちょっと行ってくる!」
「ちょ・・・、ル・アージュ!」
 食材の袋をヴァーシュに押し付け抜刀するル・アージュ。槍を持たないヴァーシュと違って、ル・アージュは街中に出るときも帯刀する事を心がけていたのだ。
 ル・アージュは腰に手をやりクレイモアを抜く。
 露店街には結構な数のモンスターが闊歩している。それと同じくモンスター駆除にたくさんの冒険者が戦っているのが見える。
(私も負けてられない!)
 手短なところからモンスターに切りかかるル・アージュがツーハンドクイッケンを発動させノッカーやストラウフなどを次々と切り裂いていく。
(けっこう数いるなぁ)
 それから半刻ほどたってようやくモンスターの群れは鎮圧された。応援に駆けつけた冒険者達が加わった事で、被害の拡散を防いだのだ。
 ル・アージュもクレイモアを鞘に収めるとヴァーシュのもとへと駆け戻る。
「もう! ル・アージュったら・・・」
「ゴメンゴメン」
「はい!」
 ル・アージュに突き出すように食材の袋を渡すヴァーシュ。少々ご立腹のようである。

 そして女所帯に帰ってきてフレアに食材を渡す二人。
「テロがあったようね」
 居間でくつろいでるルシアが二人に声をかけてきた。
「叔母さん情報が早いわね」
「だって、私そこにいたもの」
『エー!!』と驚くル・アージュとヴァーシュ。にべもなく話すルシアだったが鎮圧する頃にはもう家に帰ってきていたようである。
「渚 レイもいたから、支援かけたり負傷者の回復でもしてたんじゃないかな?」
 あっさり言い切るルシア。
「とにかく被害は小さかったんでしょ? だったらそれでいいんじゃない」
『・・・』
 大雑把なルシアの台詞に絶句する二人だった。
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  by lywdee | 2010-06-15 12:13 | Eternal Mirage | Comments(0)

RO休止中

 電源落ちが20分間隔になってきたうちのPC。二代目買うまで貯金&禁煙を始めました。

 まぁ禁煙はゆっくり始めてますが、貯金はもっとゆっくりなペースで進んでいます。

 札幌まで行けば少しは価格交渉できるのですが、うちから一番近い電気店あるにはあるけど価格交渉できなさそうだし、種類も少ないのが悩み。
 デスクトップで買いたいけど、妥協してドスパラにしようか悩みどころ。

 まぁうちのG、私いなくてもたいしたかわらなさそうだし急ぐ事もないけど、ROできなくてちょっと寂しい。

 とりあえずしばらくは日常雑記が続くかもです。
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  by lywdee | 2010-06-14 10:45 | 日常雑記 | Comments(0)

Eternal Mirage(76)

 昼下がりのプロンテラ、クリシュナやが住む女所帯に銀色の甲冑に身を包んだパラディン「リューディー」がやってきた。
「あらリューディー様、何か御用でも?」
 出迎えたフレアに「たいした用事でもない」と答えヴァーシュがいるかと尋ねるリューディー。
 数分後クルセイダーの甲冑に身を包んだヴァーシュが二階から下りてきた。
「リューさん私に何か用事でも?」
「連絡が来ていないのか? 聖騎士団の甲冑の配布の期限が明日までだぞ」
 半年に一回の鎧の交付を忘れていたヴァーシュは、あわてて二階の自分の部屋に戻る。そして数分後またリューディーの前に駆けつけた。
「私の鎧の交付がなかったら忘れていたんじゃないのか?」
「すっかり忘れていました」
「近所だから教えにきたけど、今度は忘れるんじゃないぞ」
「はい、すみません」
 リューディーはそれだけ言うと外のペコペコにまたがり女所帯を去っていった。
 そしてヴァーシュもペコペコにまたがりプロンテラ城へと走らせる。
 マスタークルセイダーが管理してる聖騎士団の鎧の交付にはまだ行列が出来ていた。ヴァーシュはその行列に並ぶと、取り急ぎ自身に宛てられた交付のお知らせの紙に必要事項を書き込む。
 それから数分後自分の番がまわってきた。
「ヴァーシュ様ですね。こちらが新しい鎧です。古い鎧は回収いたしますので別室で着替えてください」
 管理官の指示に従い仮設更衣室で鎧を着替えるヴァーシュ。今まで使っていた鎧もよく見るとあちらこちらにひびが入っているのがよくわかる。
 古い鎧を回収担当者に渡して受け取りのサインを書き込んで、ようやく一息つくことが出来た。

 ヴァーシュが女所帯に帰ってくると、居間には出かけていたはずのルシアが大量の本と共に待っていた。
「おかえり」
「ただいま戻りました」
 本に集中してるせいか、ルシアの反応は薄い。けれども姪っ子が帰ってきたことには反応してる。
「鎧、新調したんだ」
「はい、以前のはひびだらけでしたので・・・」
「まぁクルセイダーなんて耐えて何ぼだからね。またすぐボロになるだろうさね」
 食卓にいたクリシュナもヴァーシュの鎧が新しくなっている事に気付いた。クリシュナの隣に座るネリスもリンゴを食べながら頷いていた。
「ルアは?」
 居間と食卓にいる全員の中で一人欠けているル・アージュの姿を探す。
「ルア姉ならお風呂だよ」
「そっか・・・。鎧脱いでくる」
 そうして一人自室に戻ったヴァーシュは、クルセイダーの鎧を脱ぎ始め私服姿になりまた一階の食卓につく。
 そうこうしてるうちにル・アージュも風呂からあがり、下着姿で髪をバスタオルで拭いていた。
「ヴァーシュおかえり。鎧、新調したんだって?」
「ええ、前のはもうがたが来ていたからちょうどよかったのよ」
「ふーん・・・。騎士の鎧なんて年一回の交換だからなぁ。その点は羨ましいわね」
 バスタオルを首にかけ、二階の自室に戻るル・アージュ。
「まもなく夕御飯が出来上がります。お風呂は夕食後にお願いします」
 厨房のフレアが忙しい手つきで夕飯を皿に盛ったりパンを切ったりしている。
「ルアー! 晩御飯よ、早く下りてきなさーい!」
「はーい!」
 クリシュナが大声でル・アージュを呼ぶとル・アージュも大声で言葉を返す。
 数分と経たずに私服姿のル・アージュが下りてきた。それと同時にルシアも読んでいた本にしおりを立て食卓につく。
 並べられた料理はシチューとサラダ、そしてパンである。
「ネリス、食べ終わったら私と風呂だからね」
「はーい」
 クリシュナがシチューを食べながらネリスに声をかけるとネリスもすぐさま返答する。
「ルシア叔母様は?」
 ヴァーシュがルシアに問いかけると、スプーンを指でまわしながら何か考えている。
「私は最後でいいや。ヴァーシュ先に入りなさい」
「はい。そうします」
 笑顔で受け答えるヴァーシュ。ルシアが最後と言っても本当の最後はフレアと決まっているのが実情なのだ。
 そして食後、クリシュナとネリスは揃ってお風呂に入っていった。ル・アージュはデザートのリンゴをヴァーシュと食べながら雑談し、ルシアはまた居間で本を読みふけっている。
 その間も食器を洗うフレアの姿が見受けられる。

 女所帯の夜は大体変わらない光景に包まれているのであった。
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  by lywdee | 2010-06-08 15:14 | Eternal Mirage | Comments(0)

セージLv84:47

 免許更新から帰ってきたリューディーです。もちろん免許はゴールドです。こんにちあ。

f0158738_1147851.jpg 一回25分程度の狩りを続ける事数日、やっとセージがLv84になりました。

 ジオ狩りなんでベースはちょっと効率悪いですが、はっきり言って電源落ちのためまともな狩りが出来ないので仕方なくキル・ハイム学園のあるジオマップでしみじみ狩りを続けているんですよ。
 ここならジオ以外アクティブいないし、よっぽどの事が無い限り電源落ち=死亡に繋がらないのと、JOB上げにはまだおいしい経験値なので、JOBカンストするまではここで狩りを続けようと思ってます。今時計行くようなら間違いなく電源落ち=死亡のコンボがもれなく当たります。
 まぁ今思えばヴァーシュ(槍クルセ)はここでJOBカンストさせたしなぁなんて、何年前の話だよと感慨深いところです。

f0158738_1157931.jpg 当たり前といえば当たり前なんですが、途中ジオcが出ました。・・・というかジオしか狩ってないから当然カードなんてコイツ以外出るわけも無く・・・。

 出始めの頃は20Mで売れたという過去に比べ、今ではよくて100K程度の代物。もうアコセット揃える人なんていないんじゃ・・・と思う次第であります。

 槍クルセでプティット(地)カード出しに行きたいところですが、フリーがギリなので多分電源落ち=死亡のコンボ喰らうんじゃないかと迷っています。(たぶん死ぬ)

f0158738_1272810.jpg そんなこんなでJOBも上がりLv47に。このままカンストまでここで狩りしようかな。人こないし。

 まぁなんですね、二代目買うまでそんなにInすることもないかと思いますが、狩り以外で溜まり場には顔ぐらい出しとこうと思います。電源落ちさえなければこんなウルトラマンみたいな生活抜け出せるんだけどなぁ。でもそのうちInすら出来なくなるかもなぁ。

 普通にネットしている分には全然問題ないんですがね、ラグナやってる時限定なのが泣ける。
 とにかく課金切れ前にセージ上がったんでよしとしとこう。

 とりあえず課金切れまで@6日間何やろう・・・? といってもA職限定ですがね。でもやるたびに電源落ちの時間が短くなってる気がする。(マケナイ(ぅw=;))

 休止に入ってもエターナルミラージュだけは毎週更新しておくんで、暇な方はたまに見てってください。

 あぁそうだ。火矢の矢筒いっぱいあるからたまにはハムでもやってみるか・・・。

 では今日はこの辺で・・・。(´・ω・)ノシ
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  by lywdee | 2010-06-07 12:36 | RO戦記 | Comments(0)

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