<   2015年 07月 ( 4 )   > この月の画像一覧

 

なんとなく

 寝れなくて3時から動いてるくりしゅなです。おはよー!

 することもなく、RO起動させる気にもなれず、なんとなーくブログの更新でもしようかとおもいたったので、今PCと顔を向き合わせています。


f0158738_6331240.png まずは画像なんですが、こちらはFriggの絵師ぽちこさまから提供された(作ってもらった)SNSのトップ画像です。

 修羅になってからもしばらく続いていたチャンプ画像だったんですが、時折ぽちこさんに会ってるうちに、依頼したものが出来上がり、このブログでも公表しようと載せてみました。

 実は羽耳はもうないのですが、それでも元気いっぱいの修羅を描いてもらってありがたく思っています。

 ROの方はと言いますと、現在南の住人田奈様から悪霊糸借りております。修羅の育成がストップしたままなんですが、今はどちらかというとRK主体です。魔導剣を買って以降、AS型にはまってきたので検査入院でひと月できないそうなのでお借りしました。

 そんなRKもやっと125になり、ソロでもバリオ行けないことはないのですが、白ポ代も稼げず赤字狩りしてます。

 RKの装備はあとアクセと靴かな? ってところですね。アクセは自力で悪霊糸作る予定で金策しなきゃいけないのですが、他にも欲しいものがあり、お金ためてる最中です。
 今欲しいもの、それはクラシカルリボンです。ルシア(皿)に装備させたくてお金ためてるんです。相場は25~30Mとレア衣装なので数はないと思うけれど欲しいのです。

 あと最近は艦これにもはまっており、毎日何時間かわかりませんがちょくちょくつないでおります。まぁ繋いでいないとROも何故かできないので毎日繋いではいるか。不思議なPC買っちゃったものですね。

 それではご報告事項もないのでまた次の機会に・・・。
[PR]

  by lywdee | 2015-07-24 06:51 | RO戦記 | Comments(0)

Eternal Mirage(181)

 夏

「とりあえずこの夏の間にアンタを転生させるから、文句は聞かないからそのつもりで」
「て、転生ですか?!」
「そうよ。1年で修羅まで突っ走ってもらうから」
 茫然とするカー・リーの前で、さも当然のように言い切るクリシュナ。
 カー・リーはもっと親身に修行するもんだと思っていたので、クリシュナのセリフにあっけにとられていた。
「まぁ私みたいな修羅にする気はないし、なりたいなら教えてあげるけど、基本修羅までは面倒をみてあげる」
 速度増加スキルで半ば駆け足で歩く二人が来たのはグラストヘイムの前のプティットがたくさんいるゲフェンの外れ。まずはカー・リーの実力を見るためである。
「・・・というわけで1週間、ここでプティットを狩ってもらうわ。いいわね」
「はい、師匠」
 言われるがままプティットを狩り続けるカー・リー。その様子を後ろで見ているのがクリシュナ。
 こうしてカー・リーの面倒をみることになったクリシュナだが、今もめんどくさそうな顔で時折ため息をついている。
「師匠、阿修羅覇王拳は覚えたほうがいいですよね?」
「いらない」
 即答するクリシュナに「え?!」と驚くカー・リー。
「転生するまでに使う機会ないから、無理に教える気はない。覚えるならチャンピオンになってからで充分」
「はぁ・・・」
「今はすばやく殴り倒すことだけに集中して」
「はい・・・」

 そうすること1週間、カー・リーは言われるがままプティットを倒し続け、かなり被弾することもなくクリシュナの師事の元スキルもモンクとしての実力もつきはじめた。
「さあて、次はセージワームよ。ここで発光してもらうつもりだから、手は貸すけど基本あなたが倒すのよ」
「はい!」
 グラストヘイムに入り、セージワームのいる部屋に入るとクリシュナは、手始めに見つけたセージワームを軽くひと殴りする。
「さぁ、頑張るのよ。気功は忘れずに、三段掌を織り込みながら殴るのよ」
「はい!」
 カー・リーは言われるがままセージワームを殴り続ける。
 そんなおり、偶々訪れていた他の修羅とモンクのペアがクリシュナを呼んだ。
「よぉクリシュナ。弟子を取ったんだってな」
「気まぐれよ」
「あれほど弟子は取らないって言ってたのに、撲殺天使が気まぐれを起こしたか」
「それより、アンタの弟子も倒れかけてるわよ?」
「おっといけねぇ、じゃあお手柔らかに・・・」
 こうして始まったセージワーム狩りなのだが、カー・リーは男の修羅が言ってた言葉にクリシュナに質問する。
「師匠、撲殺天使って?」
「あぁ、気にしないで。私の通り名だから・・・」
「はぁ・・・」
 セージワームを倒したカー・リーは、その「撲殺天使」という言葉に興味がわいたのか、じーっとクリシュナを見ていた。
「何故そう呼ばれてるのか気になるようね?」
「はい」
「仕方ないわね。そう呼ばれている理由は、爪派であり、ミョルニール廃鉱に8時間以上こもってたのを知った当時の仲間が、勝手につけたあだ名よ。なんでもかんでも殴り倒してたからかな? そのあだ名が広まっちゃったけどね。失礼しちゃうわ」
 今も同じような・・・。という気持ちを言葉に出さず、クリシュナが連れてきたセージワームを殴り続けるカー・リーであった。

 秋

 夏の間に発光して、転生アコライトになったカー・リーは、次なる修行の地、コモドは「サンダルマン要塞西」にきていた。
「ここに来たことは?」
「はい、モンクになるまでここにきてました」
「じゃあ同じようにチャンピオンになるまで、ここでホードを倒してもらうわ」
 そう言ってクリシュナは、腰帯に刺していたチェインをカー・リーに渡した。
「これは? 私チェイン持ってますが?」
「知り合いに作ってもらった過剰ファイアチェインよ。星入りだし、アンタのチェインより威力があるから貸したげるわ」
「ありがとうございます」
 こうしてカー・リーのホード狩りが始まった。・・・と言っても、クリシュナがホーリーライトで気を引き付けて、ルアフをたきながらカー・リーが殴るという行程に変わりがなかった。
 もっとも、カー・リーも昔通った道なので、文句ひとつ言わずホードを殴り続けた。
「そうそう、今のうちに行っとくわ」
「なんですか?」
「アンタは修羅になったら爪も鈍器も扱えるようになりなさい。それがあなたのためよ」
「え? でも・・・」
「文句は聞かないって言わなかったかしら?」
「はい・・・」
 渋々了承したカー・リーは、借りたチェインでホードを倒していくのであった。
「それから、今は純粋に器用さと素早さと力をつけていきなさいね。どうせ修羅になったらまた変わるから」
「はい」
 素直に従うカー・リーと対照的なクリシュナは、こうしてしばらくコモドにいることになった。

 冬

 無事チャンピオンになったカー・リーは、クリシュナの師事の元、ジュノーはエルメスプレートに来ていた。
「ここは私が軍資金稼ぎと修行できていた地よ。ここでは発頸でスリーパーを倒してもらうわ。支援はしてあげるから、思う存分気功使って自力をあげてもらうわ」
「はい」
 もうここまでくると、クリシュナがどんな人間かを理解したカー・リーは、もう言われるがまま修行を進めていっている。
 もちろん自力がつかないわけでもなく、弟子として苦労しているわけでもなく、着実に成長している。当然チャンピオンになったことで、弟子入り記念にもらったフィンガーを使っている。
 とりあえずスタイルとしては、クリシュナのように支援もできるセミコンボチャンプだと言える。この辺は通過点としてクリシュナが勧めたものだ。
 そして発頸狩りに慣れたころにはまたグラストヘイムでセージワーム狩りに移っていった。
 その頃になるともうカー・リー一人でセージワームを倒せるようになっていた。無論クリシュナは何もしていないわけではない。ホーリーライトで共闘をいれたり、支援スキルでブレッシング、速度増加を切らさないようにもしている。そして時折、セミコンボを見せたりしながらの狩りをしている。
「師匠、あれ、去年の修羅さんでは?」
「あー、ほんとだねぇ。弟子は新しい子がついてるねぇ」
 自力のついたカー・リーも、狩りの最中にクリシュナと会話するだけの余裕はついていた。
「よぉ、撲殺天使。弟子がチャンピオンになっているのにまだくっついてんのかい?」
「私はあんたと違って修羅まで面倒見ることにしてんのよ」
「おー怖・・・。撲殺天使が二人になるのか・・・」
 そう言いながら男修羅はその場を離れるのであった。

 春

「師匠とおんなじような修羅になりましたが、この後どうすれば・・・?」
「なに言ってんのよ。修羅になったことでもうあなたは卒業よ」
「え? でも・・・」
 卒業を言い渡されたカー・リーは戸惑っていた。一応スキル的にはクリシュナの修羅になったときと同じスキルを取っている。自力も当然クリシュナに鍛えられたとおりでほぼ同じと言えるが、まさかここで卒業と言われるとは思っていなかった。
「どこの世界におんぶに抱っこの修羅がいるのよ」
 その一言でクリシュナはブルージェムストーンを出した。当然それは師弟関係の終わりだということになる。
 カー・リーも薄々その日が来ることを覚悟していた。しかしそれが唐突にくるとは考えていなかった。
「チャンピオンを卒業した時点で、私が修羅になったときとほぼ同じ実力よ。これ以上は私も強要できないし、する気もない。だからアンタは自分がなりたい修羅になりなさい。撲殺天使は私一人で充分よ」
「でもまだ学ぶべき点が・・・」
「ここからは同じ道を行くべきではないわ。卒業を言い渡した時点でもう師でも弟子でもない。あなたはあなたらしい修羅になりなさい。私からは以上よ」
「わかりました。今までありがとうございました!」

 こうしてまた一人の修羅が生まれた。そしてクリシュナは、もう二度と弟子は取らないと固く誓うのであった。
[PR]

  by lywdee | 2015-07-21 10:44 | Eternal Mirage | Comments(0)

Eternal Mirage(180)

「しばらく昼飯当番かわってくれ?」
 きょとんとした顔で渚 レイの顔を見るセラフィー。
「はい。ファ・リーナさんを転生させたいのと、新たなアコライトの育成指導するようにと教会側から白羽の矢をたてられたので、しばらくは忙しくなりそうなのでお昼に戻ってこられるかわからないんですよ」
「そういうことならかまわないよ。どうせしばらくは仕事ないからな」
「助かります」
 煙草を吸うセラフィーに深々とお辞儀をする渚 レイ。
「・・・で、期間的にはどれくらいだ?」
「そうですねぇ・・・、ファ・リーナさんはそれほどかからないと思いますが、アコライトさんの育成指導となると2か月はかかると思います」
「そっか・・・。まぁ最近はリューディーもシル・クスも白鳥の旦那も昼に帰ってくることないからな。まぁ大丈夫だろ」
「すいません。何分急なお達しなもので・・・」
 申し訳なさそうな顔でビレタをかぶり、渚 レイは出かけていくのであった。

 その頃、女所帯では・・・。

「へぇ・・・、お姉ちゃんが転生の追い込みに入ったんだ」
「えぇ、教会側からお達しがきてね。渚先輩が補助してくれるそうよ」
「レイさんもアークビショップになってるしねぇ・・・。ねぇ叔母さん、ここどうすんの?」
「あら、私、勉強の邪魔かしら?」
「いいのよリーナ。同時に2つ3つ考えられないような教え方してないから」
 居間のソァーで雑談混じりにルシア、ル・アージュ、ファ・リーナの3人が座っている。
「紅茶のおかわりをお持ちいたしました」
 厨房からフレアがやってきて、3人のティーカップにほのかに湯気たつ紅茶を注ぎいれる。
「しかし・・・、ルアが知力アップのためにお勉強してるとは思わなかったわ」
「ん~。魔導剣とエンチャントブレードの相乗効果と、ブリューナクのヒールのおかげでね、力より知力の向上が単独での戦闘に役立ってるのよ」
 姉の顔を見ることなく、必死にルシアから出された課題にとりこんでいるル・アージュ。
「私の役目は知識の向上。精神鍛錬は自力でやってもらってるからね」
 そう言いながらルシアは紅茶片手に文献を読んでいる。
「ルアとリーナなら、どっちが頭いいのかねぇ」
「頭じゃお姉ちゃんにはかなわないよ」
 ル・アージュも紅茶を口にすると魔導書片手に課題をこなしていく。
「あら、そんなことないわよ。ルアにはルシア叔母さまがついているし、そのうち抜かれるかもしれないじゃない」
「お世辞と受け取ってあげるわ」
 ファ・リーナのセリフに、文献から目を離すことなく答えるルシア。その様子を見てクスクスと笑うファ・リーナにため息一つつくル・アージュ。

 こんこん・・・。

「はぁい」
 ノックされたドアを、食堂にいたネリスが開ける。
「ファ・リーナさん、迎えにきました」
 そこにいたのは渚 レイであった。
「渚先輩、もういいのですか?」
 ビレタを小脇に抱えた渚 レイが来たことで、居間にいたファ・リーナが立ち上がる。
「それではグラストヘイムに行きますよ」
「はい」
 ビレタをかぶりなおした渚 レイに、ファ・リーナもサークレットを付け直す。
「じゃあねルア。また近いうちにくるわ」
「うん、お姉ちゃんも頑張ってね」
 こうしてファ・リーナと渚 レイは、外に出るなりワープポータルで消えていった。
「レイはファ・リーナ、姉さんはカー・リー、私はルア・・・。みんな成長するために誰か彼かついているのね・・・」
 ファ・リーナがいなくなり、紅茶を口にしながら文献を読み続けるルシア。
 ル・アージュはテヘヘと照れ笑いしながらも、魔導書を開く。今は魔力を理解向上して、魔力精神力を魔導剣に伝える方法を学び続けている。
「・・・で、実際どうなの? 勉強教えてから結構経つけど・・・」
「う~ん。ブギスギス倒す時間は短くなったね。ヒールの回復量も増えたし、身になってるとは思うけど・・・」
「ならもっと頑張りなさい」
「はーい」
「いいわねぇ、ブリューナク・・・。ヒルクリより回復量高くて・・・」
 ため息をついてから紅茶を飲み干すルシア。
「一昔前なら、転生するのも大変だったのにねぇ・・・」
「そうだね。叔母さん、できたよ」
「どれどれ・・・」
 ル・アージュの差し出した紙をまじまじと見つめるルシア。その眼はいつもより真剣そのものだ。
「叔母さん?」
「あながち間違いじゃないんだけどね。解き方にむらがある。どうしてこうなったか説明できる?」
「はい、えっと・・・」
 ル・アージュはしどろもどろに説明を始めた。それをルシアは課題で出した魔力の集中やオートスペルの理解度にむらがあることを伝える。
「・・・と言うわけでやり直しね」
「はーい・・・」
 ダメ出しを受けたル・アージュは、もう一度最初からオートスペルでの魔力の構築の仕方を調べ始める。
「セージ系のオートスペルは基本、本で殴るときが多くそして使えるスキルも1種類だけだから、それを魔導剣に置き換えなきゃダメよ。今のルアじゃセージのオートスペルとごっちゃになってるからね。それがヒントよ」
「あ、そっか。魔導剣は2種類発動するし、発動率も高いから常に魔力を集中しなきゃダメなんだね」
「そういうこと。わかってきたじゃない」
「紅茶のおかわりをお持ちいたしました」
 フレアは二人のティーカップに紅茶を注ぐと、ファ・リーナの使っていたカップを回収して厨房に戻っていく。
「・・・で、今度買う予定の魔導剣は何つけるの?」
「ん~、悩んだけどやっぱ風と土予定」
「何のカードかしら?」
「ヒルウィンドにピットマン」
「割と安めのカードね」
「だって、ラウレル・ヴィンダーカードなんて出回らないし、水属性なんて需要少ないから、必要ならドラゴンにブレス吐いてもらうよ」
「まぁね」
「叔母さん、今度はどう?」
「どれどれ・・・」
 再提出された紙をまじまじと見つめるルシア。
「うん、今度は大丈夫よ」
「やったー」
 両腕を伸ばしテーブルに突っ伏すル・アージュ。
 ルシアはそれを見てから書物を片付け、クリシュナの部屋へと運んでいく。
 それから数分後、戻ってきたルシアはバルーンハットにスタッフオブピアーシングを装備していた。
「叔母さん出掛けるの?」
「ちょっとラヘルまでね。姉さんにどやされる前にちょい行ってくる」
「私も準備しよ・・・」
 そう言ってル・アージュも自分の部屋に戻るのであった。
[PR]

  by lywdee | 2015-07-07 15:00 | Eternal Mirage | Comments(0)

現状の野望(予定)

 最近すっかり女垢に依存しているクリシュナ(リューディー)です。もうすっかり「くりしゅな」さんで通ってるので、今更「リューディー」と名乗らなくてもいいようになってきた。

 現在は、稼働状況があやしい3代目でROライフ頑張っています。トレハンで稼いだ軍資金も怪しくなってきたので、普段の金策(若c)の他に、安い装備を購入→過剰精錬→最安値で販売の繰り返しでなんとか35M前後を維持してます。

 女垢で現在メインを張っているのは修羅(クリ・シュナ)とRK(ル・アージュ)の二人。主にRKですね。
 修羅は金策、RKは狩りって感じです。Lv帯さえ合えばどこでもついていってる。まぁRKは魔導剣型というかAS型というか、かなり付加価値仕様で狩りと育成してますね。目指す型がはっきりしてきたので、装備もそれなりに揃いつつあります。ss載せられたら説明しやすいのですが、ないので割愛。
 まぁMATK上げる装備とAS発動する装備主体の構成。武器は魔導剣(火と念)、頭はVFB(微力のフェンリル)、鎧はメテオプレート(保護)、肩はスキンオブベントス(古書)、靴はブーツ(マーター)、アクセはサインと魔力増幅リング(スカラバ)なので、予定としては靴は知力の時空ブーツ、アクセはサイン→悪霊糸にしたいってーのが野望。
 ステはもうじきINTが80になるかと思う。予定としては素で100。Strは90で止めてる。Agiは120を予定として、あまりはDex70にしてVitにも振っていく計算。
 現状ブリューナクでヒールが800台なのでInt100にすればそこそこ使えるはず。
 靴とアクセが揃えばAS型としては一応軌道にのるものとみられる。問題は資金のみ。自分で知力の時空ブーツ作れればそれに越したこともないのだけど、問題は資金とLvだね。

 とりあえず女垢はこんな感じ? 来月分の課金は男垢にして、育成用装備作ったり鋼鉄作ったり、LKをRKにしたりと、やることだけはいっぱい。まぁぬぬぬのおかげで合併前に作ってたキャラは軒並み110↑いってるのが多い。
 支援は約束の聖書とプエンテ用意したので、オラティオ→おでんの力→塩の支援コンボが使えるし、MEももう少し頑張れば悪魔祓い装備できるので、男垢でもすることいっぱいですね。

 最後に、女垢で金策頑張らなきゃいけないので少しずつでも頑張っていこうと思う。

 趣味で書いてるエタミラはネタだけはできてるので少しずつ消化していきます。

 では次いつ更新するかわからないけど、生暖かい目で見守ってくださいな。
[PR]

  by lywdee | 2015-07-01 04:54 | RO戦記 | Comments(0)

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE