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CCはないけれど

 こんばんわ。くりしゅなです。

 こんな時間に更新するのもなんだけど、南に変態がいたのでご報告。

 南でまったりしてたら、剣士さんがいたので辻支援しました。そしたらいきなりWis送ってきて、何かと思ったらクリシュナさんをみてオナニーしていいですか? と打ち込まれた。

 中身男だよって言ったら嘆いていまして、これ以上関わり合いもちたくないなーと思ってポタでポリン島に・・・。

 私を艦これに染めた友達が別ギルドのたまり場にいたので避難してたのかな?

 ともかく変態がいたことのご報告でした。
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  by lywdee | 2016-02-25 23:35 | RO戦記 | Comments(0)

何気に

 こんにちわ。くりしゅなです。

 この挨拶ももう慣れてきたな。

 最近は男垢1か月を不定期に課金してましたが、やっぱりというか今回もホムの親密度が親しいにならんかった。orz

 そして艦これも装備不足でイベントクリアできそうもない。orz(2)

 仕方ないので大鯨げっとのため最近見つけた動画のように戦艦4正空2の編成で2-5挑戦してみる。
 なんだこの火力? 単横よりも単縦のほうが威力あるじゃん。と思いながら初めて2-5ボスまでたどり着く。ルート確定じゃないからちょくちょく違う方に流れちゃうが、いけるじゃんと思った。

 それにしても、昨日のEternal Mirageの更新はまずかった。ちょっと手ぇ抜きすぎたと反省。ヴァーシュの存在がおざなりになってる。もっとヴァーシュも活躍させねば・・・。
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  by lywdee | 2016-02-17 12:04 | 日常雑記 | Comments(0)

Erenal irage(188)

 春まだ遠しプロンテラの街並み。ロイヤルガード「ヴァーシュ」は、同じRG「リューディー」とパトロールをしていた。
「まったく・・・、街頭パトロールなんて騎士団でやってもらいたいものだ」
 グリフォンを羽ばたかせながら飛ぶ二人のRG。いつになく不機嫌なリューディーがぼやく。
「まぁまぁりゅーさん。平和な時間はいつ終わるかわからないものですわ」
 ヴァーシュはリューディーを軽くたしなめて並んで飛んでいた。
 プロンテラ騎士団は最近、育成補助と銘打った新人勧誘やギルド間のトラブル鎮圧に駆り出されていて忙しいとのことで、聖騎士団に街頭パトロールを要請していた。
 そこに白羽の矢が刺さった遊撃師団に在籍しているリューディーらRG部隊にプロンテラ内のパトロールという仕事が舞い込んできたのだ。
 遊撃師団と言えば聞こえはいいが、俗にいう冒険者に近い集まりなのでマスタークルセイダーから「仕事」と言われればそうそう拒否できないモノなのである。
「特に露店街も問題なさそうだな。少しグリフォンを休ませよう」
 リューディーはそう言って、プロンテラ中央にある噴水の元へ降りるようヴァーシュにサインを送る。
 二人は噴水のそばに降り立ち、二頭のグリフォンは揃って水分補給をし始めた。
「交代がくるまであと1時間弱か・・・、遊撃部隊の指揮官なんぞにならなければよかった・・・」
「そうは言ってもりゅーさんは長年指揮官を務めていらしたのでしょ? 今更ですよ、そんなの」
 ヴァーシュはリューディーのグリフォン騎乗術を尊敬していた。そして彼がいなければ今頃訳の分からないギルドの勧誘に引っかかっていたかもしれない自分を救ってくれているのだから、なおさらリューディーには感謝の念が絶えないでいた。
「そう言うヴァーシュこそ最近槍の腕が上がったそうじゃないか。いつか白鳥の旦那を抜くんじゃないか?」
「そんなことありませんわ」
 そう言いながらヴァーシュは槍をクルクルと回している。
「照れながら槍を回す癖さえなければな」
 ヴァーシュが照れると槍を回す癖はリューディーも知っていた。当然のごとくヴァーシュの槍の間合い外に避難している。
「・・・で、最近はルアの魔導剣の話しか聞いてないが、お前さんはRGになってどんなスタイルにするか決めたのか?」
「私ですか? セラフィーさんにも言われましたが、当分はクリティカル型になると思います。今はルアの装備をそろえてる最中ですから、私はそのあとだとクリシュナ伯母様にも言われました」
「そうか・・・、その頃になったら師団長に推薦してやる。覚悟だけはしとけ」
「私が師団長ですか・・・? できるかしら・・・?」
「女のRGが増えてるからな。できるできないは無しとして、女性だけの部隊も編成するみたいだぞ。お偉いさん方の考えは・・・」
 リューディーはなかば呆れた顔をしてヴァーシュをみていたが、彼も彼なり考えがあっての発言だ。
「もう一回りして合流地点に向かうぞ」
「はい」
 二人はグリフォンにまたがり、宙に舞う。今度は露店街から外れた街の上空へと羽ばたかせた。

「時間通りだな。さすがリューディー隊長殿」
「からかわないでくださいリンク隊長。露店街および冒険者たちのたまり場に異常は見られませんでした。あとは報告するまでもないぐらい平和でしたよ」
 合流地点に舞い降りたリューディーとヴァーシュ。交代にきたRGはネリスの父親リンク・フラウディッシュ・シャナと新人のRGだ。
「そちらの聖騎士は初めて見る顔ですね? 新人ですか? 伯父様」
「ああ、献身型のRGになりたいと言う若者だ。それと、街に出ている間は隊長と言いなさい。ヴァーシュ」
「すいません。いつもの癖で・・・」
 ため息一つつくリンク。身内の癖ぐらいは知ってるだけあって、この場ではそれ以上譴責しなかった。
「では引き継ぎご苦労。報告書はマスタークルセイダーが直に確認することだろう」
「わかりました、では我々はプロンテラ城に帰投します。行くぞ、ヴァーシュ」
「はい」

「ただいま・・・」
「おかえり! ヴァーシュ姉。パトロールお疲れさま」
 女所帯にヴァーシュが帰ってきたのは日が沈んだころだった。
 出迎えたネリスは上機嫌だった。
「機嫌がいいわね? ネリス。何かあったの?」
「うん! 父さんがね、星屑剣のスロットエンチャント成功したからって持ってきてくれたの!」
「そう、よかったね」
 女所帯の不釣り合いな会話に疑問を持たないヴァーシュ。年頃の女の子の会話ではない! と、リューディーがいたらそう言ってただろう。
「クリシュナ伯母様は?」
「石炭持ってセラフィーさんところ行ったよ」
「また何か作るのかしら?」
 ヴァーシュはそう言いながら二階の自室へと向かった。

 その頃男所帯では・・・。

「いやー、毎度悪いねクリシュナさん」
「いいのよいいのよ、若c狙ってたら勝手に増えるもんだし、タダで武器の精錬修理してくれてるからね」
 大量の石炭と鋼鉄を持って現れたクリシュナに、メカニック「セラフィー」は申し訳なさそうに物資を受け取る。
「それにしても、ずいぶんオリデオコン集めてるじゃない。何作るのさね?」
「ちょっと冒険してインバーススケイルのスロットエンチャントをね。それが成功したら過剰して売っぱらう予定なんですよ」
「へー。金になるの?」
「クリシュナさんの若cぐらいの金額にはなるよ。もちろん売れればですけどね」
 照れ笑いをするセラフィーにため息一つこぼすクリシュナ。
「あんまりギャンブルはしないでね」
「わかってますよ」
 そう言ってクリシュナは男所帯を出ていくのであった。
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  by lywdee | 2016-02-16 16:20 | Eternal Mirage | Comments(0)

もうじき10年目

 こんにちわ。南の住人くりしゅなです。

 早いもので、ROやり始めてから10年近く経ちました。

 様々な経緯もあり、いつのまにか女垢がメインとなってしまい、プロ南に居ついてから3年近く経って、今じゃくりしゅなの方が前面に出ちゃって「くりしゅな」「シュナっち」など呼ばれることが当たり前になっています。
 まぁ男垢は今じゃ低接になり、「りゅーさん(リューディー)」と呼ぶ人はたぶんRGと修羅のお世話になってる(なった?)ギルドの人ぐらいだろう。

 やり始めから数年は、RG(当時クルセ。ファーストキャラなんですよ)がGH騎士団でエルニウムとカードで金策してました。
 いまの金策はもっぱら修羅が昔からやってる若c狙いの狩りと、メカでババ園魔女砂集めツアー、そして最近になってやり始めたウアc狙いの狩りですかね。

 そもそも復帰したての頃は、ギルドの活動もなく、たまり場もなくなり、知ってる人もいないということで、迷子とチャットうったところから再活動になったものだから、いつのまにか南のくりしゅなさんになってしまいました。PCもすでに3代目。仲良くしてくれる人とは友録してるし、たまに復帰者と話しをしたりと、少々過疎っ気が出始めた南ですが誰か彼かくるようになり、狩りに誘われたり新キャラの育成の手助けしたりと、毎日が楽しい事ばかりです。
 ホントは人見知りなので自分から行くことは少ないですが、今はだいぶなじんできました。

 女垢のメインはRG「ヴァーシュ」なんですが、どーいったわけか修羅でいることが多く、クリシュナのほうが知名度高くなってしまいました。

 まぁこれからも修羅がメイン貼ってるだろうと思うけど、ブログ読んでくださる方もいるし、更新はできるだけ早くしようと思う。
 男垢もたまに課金して、全キャラ3次目指そう。

 では、またの機会にお会いしましょう。
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  by lywdee | 2016-02-09 14:44 | RO戦記 | Comments(2)

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